【文房具の収納】無印のキャリーケースとポリプロピレンメイクボックス

 

学習机を処分したので、引き出しに入れていた文房具類を収納する必要が出てきた。

思い切って学習机を処分することにした
↑引き出しを取り外した状態の学習机 我が家では、4.5〜5畳くらいの小さな部屋をメインの部屋にしている。そこでご飯を食べたり、ソファでくつろいだりするわけだ。私もこんな狭い部屋をリビングにしたくはなかったのだけ...

 

文房具はこまごましているので、収納方法がなかなか難しい。出しっ放しでほこりがつくのは嫌なので、何かにきっちり入れたい。

とりあえず、ないと困るけど毎日使うわけではないものは無印の『自立収納できるキャリーケース・A4用』に入れてみることにした。グレーで不透明タイプもあるけれど、私は見えるタイプを選んだ。サイズは約縦28(持ち手含)× 横32 ×厚さ7cm。

 

キャリーケース

キャリーケース

写真右側の部分には取り外しのできる抑えがついているけれど、あまり細かいものは落ちてしまうので、ミニノートやインデックス用のシールなど、面積の大きめのものを収納。

左部分はふたができるようになっていて、開けるとこんな感じ↓

キャリーケース

マスキングテープや接着剤など細かいものを入れても大丈夫。無印の整理トレーがはまるように作られていて便利。

このキャリーケースは本棚の1段目の右端に置いている。

本棚

 

そして、本棚の一番上、右端の半透明のボックスが日々使う文具類。これはちゃんとした収納ができていなくて、とりあえず、家にあった無印の『ポリプロピレンメイクボックス・蓋付・大』(約150x220x103mm)にざっくり入れているだけ。

無印良品メイクボックス

ペン類、ものさし、メガネ(ケース入り)、メモ用紙、エアコンのリモコンなどなど。今後はこれらがきちんと整理して入れられる小さめの収納ボックスか引き出しをさがす予定。

 

★おまけ★

ベルばらものさし

ボックスの中に入っているものさしは、小学生時代に買ったベルサイユのばらのもの。いま見てもオスカルが美しい。三角定規も持っていたが、使わないので捨ててしまった。これは処分する予定なし。

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